HAZARD PREDICTION

3D危険予測教材

その判断の先を、映像で確かめる。

一枚のイラストから、状況を比べて考える映像へ。

選ぶ、結果を見る、視点を変えて振り返る。教習生との「なぜ、そう選んだ?」という対話を支える危険予測教材です。

映像・制作例を見る
PROJECT PREVIEW / 0242秒音声あり

見通しの悪い交差点を題材にした紹介映像。実際の教材の選択・結果別視点の流れをご覧いただけます。

TRY IT YOURSELF

次は、ご自身の操作で。

公開体験版では2つの場面をご覧いただけます。問題を選び、3つの選択肢から判断した後、結果別の視点を確認できます。

危険予測を体験する(別タブで開きます)

POSSIBILITIES

見る。選ぶ。
結果を比べる。

正解を覚えるだけでなく、見落とした危険や判断の理由に気づくこと。

3Dで制作した映像を使い、同じ場面を複数の角度から振り返ります。

01 / CHOOSE

判断と結果がつながる

3つの選択肢から行動を選び、その先の結果を映像で確認。異なる行動の結果を比べながら考えられます。

02 / CHANGE VIEW

見えなかった危険に気づく

運転者の視点だけでなく、後方俯瞰などの映像で振り返り。「どこに注意すべきだったか」を説明しやすくします。

03 / LANGUAGES

言語を越えて、理解へ

体験版は英語・ベトナム語・ネパール語・インドネシア語にも対応。日本語を併記し、指導員と一緒に内容を確認できます。

こんな場面に
  • 危険予測ディスカッション
  • 教室での映像提示
  • 場面ごとの振り返り
  • 外国人教習生への説明

MADE FOR YOUR SCHOOL

御校で使うことから、
一緒に考えます。

使う方、届けたい内容、運用の方法。
必要な形は、学校ごとに違うから。

  1. 01

    まずは体験

    公開サンプルで、選択から結果確認、視点切り替えまでの流れをご覧ください。

  2. 02

    活用方法を相談

    教室での提示や個別学習など、御校でどのように使いたいかを伺います。

  3. 03

    提供内容を調整

    利用環境や必要な内容を確認し、提供条件と今後の運用をご案内します。

FAQ

よくあるご質問

3D空間を自由に動き回る教材ですか?

体験版は、3Dで制作した映像を選択肢や視点ごとに切り替えて見る形式です。自由に3D空間を移動するシミュレーターではありません。

すべての問題を体験できますか?

公開体験版では、2つの場面をお試しいただけます。教材の問題は今後も順次追加し、さまざまな道路状況や危険場面を学べる内容へ充実させていきます。

外国人教習生の学習にも使えますか?

はい。英語・ベトナム語・ネパール語・インドネシア語に対応しています。日本語も併記しているため、指導員と教習生が内容を確認しながら、危険予測の学習に活用できます。

LET’S MAKE IT REAL

「こんなこと、できる?」
から始めましょう。

まだイメージが固まっていなくても、大丈夫です。
御校の課題や、ご希望の使い方をお聞かせください。

3D危険予測教材を相談する